「ねぇ、キス、してもいい?」ボクは学園一の美女〈西条カンナ〉先輩に恋心を抱いていた。冴えないボクでは相手にされるわけがないと諦めていたのだがなんと西条先輩から、ボクに告白をしてきたのだ。こうして恋人同士になったボクたちは、デートを重ねた。そして、ついに口づけを交わし、舌を絡め合ったとき――「…………ん?」違和感を覚え、口を離すと、先輩の舌にピアスが付いている。それだけではない。胸をはだけると、乳首にもピアスが装着されていた。さらには――下腹部に刻まれた禍々しいタトゥー。ボクは、知らなかったのだ。先輩は、ボクとお付き合いを始めるずっと前から――「私みたいに上品で清楚なお嬢様は、舌にピアスなんて……付けてないと思った?」—※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。(C)ばたぁさんど/アパタイト—
FANZA
| 発売日 | 2026-11-07 |
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| 収録 | 283ページ |
| シリーズ | 快楽堕ち彼女は僕を好きだと囁く 〜ゲス男のメス犬と恋人になった僕〜 モザイク版 |
| 作者 | ばたぁさんど NULL-MOSAIC |
| ジャンル | フルカラー 単行本 |
| 出版社 | ばたぁさんど |
| 品番 | s645asmmi01883 |


