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ちぃちゃんかわいいよ|芦田EX|無料エロ漫画いっちばん!!!

今夜だけは女の子!?お嬢様系美乳彼女にセーラー服着せられ押し倒されて、女の子エッチ???「…誕生日に私が選んだ服を一緒に着てくれる?」──遡ること一ヶ月前。千隼(ちはや)は何を着るかも聞かず大好きな彼女の琴子(ことこ)を喜ばせたい一心で軽く頷いてしまった。しかし鏡に映る自身の女装…琴子とお揃いのセーラー服姿に困惑が隠せない。そんな彼とは裏腹に満足そうに微笑む琴子。優しくキスをしてきて、そのまま千隼は押し倒される。めくられたスカートの下にはボクサーパンツでテントを張った勃起ちんちん…ならぬ勃起クリトリスが。いつもより積極的な琴子に千隼は女の子のように乳首を執拗に舐められ、捏ねられ、焦らされる。でも胸の突起だけでは刺激が足りない。「じゃあお口で気持ちよくしてあげるね、ちいちゃん」懇願してようやくイキリ勃ったおちんぽクリトリスに琴子が触れる。頬擦りして亀頭にキスしてディープスロート。卑猥な音を口内で鳴らしながらゆっくり激しく上下にシゴかれる。琴子がスケベなTバックをあらわにして始まるシックスナイン。互いの性器を舐め合って、濃い匂いと甘い痺れでイク寸前。射精しそうなほどパンパンになったちんぽを琴子は騎乗位でゆっくりと本物マンコに入れ始めて……。彼女のためならなんでもする健気な男子って可愛くない!?お揃い女装エッチで濃厚射精をキメろ!
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準備室の秘密|きなぎれあ|無料エロ漫画いっちばん!!!

その頃の僕は、新任の眼鏡をかけた冴えない副担任だった。女生徒達からは童貞だとからかわれ、色んな意味でチョロいと思われていたに違いない。そんな中、僕に敬意を持って接してくれた唯一の生徒がいた。委員長の谷口だ。優等生で明るくて凛とした笑顔が爽やかな、自分が学生の時は絶対に関われなかったタイプ。ところが、彼女が僕に抱いていた感情は敬意だけじゃなくて……。ある日の放課後、僕が教室で一人残業をしていたら、後ろから声がかかる。振り返ると、委員会の居残りなのか、そこには谷口がいた。「何かできることありますか?」彼女が書類整理を手伝ってくれたお陰で残業が早く片付き、ホッと息をついて伸びをする二人。あとは荷物を準備室に運び、いざ帰ろうとしたそのとき――突然の停電!?入口にもロックがかかる。他の教室の電気は点いてたので、スマホで先生の誰かに助けを……と、そこで僕は気づく。スマホはさっきの教室だ。聞けば、谷口も鞄ごと置いてきてしまったらしい。日が落ちると広い校舎は冷える。そのせいなのか、谷口は震え出し、呼吸も荒く、体調が悪そうだ。すると、彼女は突然立ち上がり、「ごめんなさい!」と叫んだ。と同時に、彼女が両手で押さえた股間から凄まじい勢いで液体が迸る。止めどなく溢れ出すそれは、まぎれもない谷口のお小水だった。彼女はおしっこを我慢していたのだ。委員長のおもらしという非日常を目の当たりにした僕は、自分の中で何かの扉が開く音を聞いた気がして……!?令和のおもらしマイスター・きなぎれあが贈る、情緒たっぷりのゴールデンシャワータイム!!
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奏海先生の進路相談 〜第一志望に堕ちちゃう!〜|玄米|無料エロ漫画いっちばん!!!

進路相談で男子生徒の八重田を呼び出した女教師の奏海は、進路希望調査書に書かれていた希望進路について「ふざけるのはやめなさい!」と本人に問いつめた。『第一志望:先生をペットにしたい』『第二志望:先生におねだりされたい』『『第三志望:先生のおっぱいをみたい』と八重田の希望調査書には書いてあったのだった。ちゃんとしたものを八重田に提出する様に告げた奏海だったが、八重田は書いた志望は本気だという。「死にます」八重田は先生のコトしか考えられず、それしか生き甲斐を感じられず、もう自分の希望もなに一つ通らずに見捨てられるなら…とその場でカッターを取り出し奏海に告げた。「ちょっと!!危ないからしまいなさい!!」奏海は八重田に踏み留まらせようと焦りながら説得を試みる。「わ、わかったわよ…ちゃんと希望調査の再提出が出来るなら…第三志望なら叶えてあげる…」奏海は八重田の希望を少しだけ受け入れる事にした。恥ずかしすぎる…奏海は八重田がじっくりと見てくる中で服を脱ぎ、豊満な胸を見せてみるのだった。八重田は奏海のおっぱいの柔らかさや乳首の大きさなどを定規で観察チェックさせてもらいながら、興奮し始めて第二志望も何とか通してもらうようにお願い始めるのだった。奏海は恥ずかしさに苛まれながらも、生徒に死なれてはマズイと第二志望も受け入れ、ついでに第一志望まで受け入れてしまうのだった……。新人作家・玄米が描く小さくて可愛い先生と生徒の壮絶で激しいエッチな駆け引き!!
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金玉触らせて!!|猫夜|無料エロ漫画いっちばん!!!

「金玉触らせてよ!!」寧々はハヤトに言った。「じゃあ、お前のおっぱい触らせろ」ハヤトは寧々に言った。「くっ、等価交換ってやつか…いいよ」寧々はハヤトの条件を飲んで、金玉を触らせてもらう。寧々は「柔らかいような…」とズボンの上からではよく分からなかった。「次は俺な」ハヤトは服の上から寧々の大きいおっぱいを触る。「はい、あたしのターン!まどろっこしいから直に触る!」寧々は初めて触る感触を楽しむと何やら固い棒が手に当たった。「お、俺のターン!ドロー!直なら俺もだ」ハヤトは等価交換どおりに寧々の生おっぱいを触って楽しむ。「あ、私のターンよ!」寧々はハヤトの勃起したオチンチンを手で擦りまくった。「負けるか!俺のターン!ドロー!」ハヤトも寧々のアソコを手で触わり弄った。「あぁ、あたしのターン!」寧々はハヤトのオチンチンを舐め回す。「おぉ、俺のターン!」ハヤトも負けじと寧々のアソコを舐めまくる。ターンを重ねる度に気持ちよくなってゆく両者はついにオチンチンをアソコに入れる方向へ向かっていく……。